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自主防犯で放火対策

自主防犯で放火対策について

放火は大切な建物や財産を失うだけでなく命の危険性が高い犯罪です。確実に放火を防ぐ必要がございます。例えば現在、大阪市では放火が火災原因のトップとなっています。発生する火災の約5分の1が放火原因によるもので、放火防止対策に取り組むことが、火災件数を低減させるために重要とされています。弊社でも放火対策の機器を取り扱っていますのでご紹介いたします。

放火対策 主な設置機器

放火監視センサ UVS-06CS

  • 炎に含まれる紫外線をすばやく検出し、音声警報を発すると同時に接点出力する集中管理型炎監視センサです。
    放火・いたずらなど故意に火をつけた場合、また禁煙場所や火気厳禁場所など、炎が発生してはならない場所において、誤って火をつけてしまった場合などに音声警報で威嚇することができます。
    炎(紫外線)の検出が設定した蓄積時間異常連続した時に表示灯や音声警報等により警報を発します。
    警報後本体内センサが50分間赤色点灯保持しますので、1回線に複数台設置した場合でも現地にて警報したセンサを特定することができます。
    配線式ですので、遠隔監視はもちろん、他の機器と連動可能です。

  • 放火監視センサ UVS-06CS

放火検出センサ SKH047

  • 炎に含まれる紫外線を検出、明るい場所でも確実に火災を発見。
    2cm程度の炎を約5m先で検出可能。しかも太陽光の影響を受けません。
    従来のセンサに比べ超小型のため、一般家庭に使用されても違和感がありません。
    リレー接点及びオープンコレクタの出力をサポートしているので、警報ブザーや回転灯・音声合成ユニットなどを駆動させることも可能です。各社の通報装置にも接続できます。
    5種類の検出タイマにより、使用場所や目的によって、炎の検出時間を設定できます。タバコに着火するライターの炎は検出しないようにするなど、誤報を防ぐことができます。

  • 放火検出センサ SKH047

炎検出センサ(ダウンライト型) SKH084

  • センサが炎を感知すると表面パネルが赤色に点滅し、さらに端子台のリレー接点が動作します。
    この商品はトイレなど、たくさん並べて設置することを想定しているため、どのセンサが反応したのかが一目で解るように、表面パネルを赤色に点滅させています。尚、この点滅は炎を未検出になって 30 秒間維持されます。
    個室の広さや設置位置により、他の個室で発生した炎を検出しないように集光角度の調整が可能です。
    【注意事項】本商品は紫外線(UVC)を検出することで火災の発生を判断しますが、人工的に発生させられる紫外線の影響を受ける場合があります。尚、人工的 UVC を発生するものとしては次のようなものがあります。・ハロゲンランプ・水銀灯などの放電灯・殺菌灯及び殺虫灯・溶接の火花や電気スパーク・雷などの放電現象・高電解のかかったもの

  • 炎検出センサ(ダウンライト型) SKH084

防犯カメラシステム

  • 屋外用防犯カメラシステムを設置して放火犯を威嚇・抑止
    放火・いたずら犯罪者や不審者は見られていること、人の目を警戒します。建物周囲に外部から確認できる位置に防犯カメラを設置すれば威嚇効果も高く犯罪抑止につながります。
    屋外ですので夜間も撮影できる赤外照明付きのカメラなどがおすすめです。

  • 防犯カメラシステム
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