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倉庫・資材置き場の防犯システム

倉庫・資材置き場での防犯システム例
倉庫や資材置き場は侵入盗犯罪の被害に遭いやすい環境に建てられていることが多くございます。
人通りが少ない場所であったり、泥棒が作業着で物を運び出していた場合、見た目が倉庫の作業員や出入り業者等に見間違い通報が届かなかったりします。
威嚇効果の高いカメラやセキュリティ機器設置は倉庫の防犯対策に役立ちます。設置する機器や、設置場所に関しては、お客様の希望や環境によっても変わりますので、まずは弊社にお問合せ下さい。
防犯設備士が現地を事前にしっかり調査し、最適な防犯対策をご提案いたします。

倉庫の防犯について

倉庫・資材置き場の防犯の必要性
近年では資材・電材の価格が高騰し倉庫や資材置き場の防犯対策の必要性が高まっています。
弊社でも実際に被害に遭われた倉庫や、不安に思う方の問合せが増えています。
建物がある環境が普段人通りの少ない場所にあったりするので、倉庫や資材置き場は警備会社等を利用し、防犯対策を施していても被害に遭われるケースが少なくありません。
倉庫内の物が被害に遭った場合、取引先との信用問題にも関わります。防犯システムで倉庫防犯の強化をおこないましょう。



倉庫の防犯システム例 スタンダードパターン


使用機器
コントローラー
ASG1008等
リモコン
CS201等
熱線センサ
IR31等
ビームセンサ
NR30TD等
シャッターセンサ
NR1M等
マグネットセンサ
NS31等
警報ベル
BL1120等
フラッシュライト
BC12R等
電子サイレン
ET12B等

POINT1 侵入警戒

不審者の侵入を検知するため、3重の警戒網を構築。
まずは第1に敷地をビームセンサで囲み敷地内の出入りを警戒。そして第2に建物の出入り箇所にマグネットセンサ・シャッターセンサを設置。第3に建物屋内に熱線センサを設置。警戒網を様々な箇所に設置することで、万一侵入があった場合も、どういった経路で侵入してきたか早急に確認が出来ます。

POINT2 威嚇・抑止

セキュリティ機器が見える位置にあることも抑止につながります。フラッシュライト等の機器は出入り箇所の見やすい目立つ位置に設置。
そして、万一侵入があった場合は大きな音と光で威嚇します屋外だけでなく、屋内にも警報ベルを設置しどの場所にいても強力な音や光で撃退します。

POINT3 通報

侵入があった場合は瞬時に登録した連絡先に通報いたします。
センサ機器の設置のしかたによってどの場所に通報があったのかもわかるので、侵入盗犯罪に素早く対応できます。



遠隔監視システムで倉庫防犯


倉庫・資材置き場に設置する防犯カメラの映像を本社や自宅のパソコン、また、携帯電話で確認ができる遠隔監視システムもございます。
PTZタイプのカメラを設置すればカメラを自在に遠隔で動かすことの可能です。
また、セキュリティ機器を遠隔で制御することも可能です。
携帯電話の遠隔監視システムではFOMAのテレビ電話機能を使用するので、マイクやスピーカーを設置すれば、映像確認、機器の遠隔制御に加え、侵入者に直接音声で威嚇することも可能です。
遠隔監視システムの詳細はこちらをご覧下さい。



遠隔監視システムの詳細はこちら




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